最近、「ビーグレン シミが消えたはウソ」という検索キーワードで来る人がなんかやたらと多いんですよ。

あなたもひょっとしてそうですか?

ビーグレンでシミが消えたなんてウソでしょ!っていう噂が広まってるんでしょうか?そう思ってる人が多いんですかね?

確かに、私も以前は、化粧品でシミが消えるとは思ってませんでしたし、まわりでも聞いたことがなかったですからね。

シミなんてレーザーとか皮膚科で薬を処方してもらうとかしないと消えないって思い込んでました。

でも自分でビーグレンの美白を実際に使ってかれこれ1年半を過ぎましたが

「ビーグレンでシミが消えたはウソ」はウソでした(私にとっては)。

少なくとも私の場合は、細かいシミは消えたのもあるし、大半の大き目のシミもかなり薄く目立たなくなりましたよ。

ビーグレンを使用してからの写真を載せますね。
今まで掲載した写真がスマホで見ると小さかったと思うので、縦に並べてみました。
この大きさで載せるのはちょっと勇気がいりましたけど(苦笑)

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私の顔の中で、この左頬のこの部分が一番シミが集まってるところなんですね。

ちなみに右下の小さな黒い点は「ほくろ」です。

このほくろの色を基準にしてシミの色と比較してみるとわかりやすいと思うんですが、

小さかったシミは消えたのもありますが、大半は薄くなりました。

全部は消えませんね、さすがに。

でもこれくらい薄くなるだけでもすごいと思いませんか?^^
だってシミをここまで薄くするのは一般の美白化粧品では無理かなぁと思うので。

ビーグレンの美白プログラムがシミに効果ある理由

ビーグレンのホワイトシリーズの中の「キューソームホワイトクリーム1.9」には「ハイドロキノン」が含まれてます。

このハイロドキノンは数ある美白成分の中でも唯一「シミを漂白することができる」成分なんですね。

「じゃあ別にビーグレンじゃなくてもハイドロキノンが入ってる化粧品使えばいいじゃない?」

って思いますよね。でもハイドロキノンって光や酸素に弱くて不安定らしく、すぐに変色したり変質したり、刺激も強い成分なので化粧品に配合するのは結構難しいらしいんですよ。

それに配合する量が少ないと効果ないし、
かといって5%以上になると皮膚科で出してもらうとかしないと扱うにはちょっと怖い量なんですね。

で、ビーグレンの強みはというと、ビーグレンはガン治療の技術を使った最先端の「浸透技術(キューソーム)」を持っていて、その技術を使うことで少ない量(1.9%)のハイドロキノンをお肌の奥深くまで届けてお肌に刺激を与えることなく、シミの元に直接働きかけることに成功した驚きの化粧品なんですね。

ビーグレンの美白トライアルセットが1週間分くらいの量でありますけど、それでシミは消えませんよ。さすがにね。

よくトライアルセットで「他人に聞かれるほど顔が白くなった!」っていう口コミも見かけますけど、私はそこまでは感じませんでした。

ただ、私は使用感がなんかすごく気持ち良かったし、なんとなく自分で毎日鏡を見てるとお肌のくすみが取れてきてるような気がするっていう程度だったんですが、それでビーグレンを本気で使ってみる気になったんですね。

人の肌には「ターンオーバー」というのがありますよね。要は、代謝でお肌が生まれ変わる期間っていうのがあるんですね。
それがだいたい、20歳のピチピチギャルで28日くらいって言われてます。

40代以降になると代謝がどんどん衰えてきてるので年齢×1.5倍はターンオーバーにかかるらしいです。

てことは、48歳だったら48×1.5=72

72日もかかるっていうことですよ(泣)

なので、どんな化粧品も効果を確かめるのなら最低3ヶ月は使い続ける必要があるわけです。

マジメにしっかり3か月間毎日使ってみたら、シミに効果が現れるのを実感できるんじゃないかなって思います^^

私の場合もやっぱり3ヶ月くらいでハッキリと効果が実感できましたね。
ニキビ跡がシミになってしまった部分なんて、1ヶ月くらいでキレイに消えてくれましたし^^

上の写真は一年半の変化ですが、使用前と比較するとその差が歴然です。
ただ、毎日使ってる化粧品で、ここまでシミを薄くすることができたらバンバンザイだと私は感じてます。

もちろん人それぞれなので、「ビーグレンでシミは消えます!」と大きな声では言えないです。

でも、肌に合わないってことがない限りシミを薄くする効果は十分に期待できると思いますよ^^

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